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釈尊の故郷が再誕の仏陀を認めた! インド・ネパール巡錫 大成功



幸福の科学大川隆法総裁先生のインド・ネパール巡錫も大成功に終わったようです。


下で転載させていただいているブログでは、メインの「ブッダガヤ」説法当日の話がつづられています。

拝聴者4万人! そして、あまりの混雑ぶりで、会場までたどりつけなかった方が、そのほかに3万人いたって。。


考えてみれば、釈尊が生まれた土地ですから、

やはり大切な故郷のヒーローであるはずです。


素朴な疑問として、再誕の仏陀だと、そう簡単には認めないものじゃあ、ないでしょうか?

それが、ここまで、集まるって! 合計7万人ですか。 現地の信者さんの努力に本当に頭が下がります。

本当に海外のほうが、早くエル・カンターレを認めるのかもしれないですね。


「日本の常識は非常識」というコピーは、30年経った今でも、通用するのでしょうかね、悲しいですが。



幸福の科学豊中支部☆支部長日記より (本文・写真を転載させていただきます)

大川隆法総裁先生より、3月6日、
インド・ブッダガヤにて
「The Real Buddha and New Hope」
(「真なる仏陀と新たな希望」)と題した説法を賜りました。

ブッダガヤは、釈尊が悟りを開かれたところです。
当日は、一目「再誕の仏陀」にお合いしたいと、
会場に4万人。
会場にたどり着けなかった方を含めると、
何と7万人ものインドの方々が集まって来られたそうです。

バスは635台も集まったそうで、バスをコントロールする
ボランテイアはインドの青年の信仰心あるリーダーの方々。
彼らはほとんど会場に入ることなく、
大川隆法総裁先生にお会いできず、
ただひたすら拡声器で誘導し、
みんな声が枯れていたそうです。

彼らインドの青年リーダーたちは、
「バスで渋滞になり、会場にたどり着けなかった人がたくさんいた。
自分たちは必死で頑張ったけど、あまりにもバスが多すぎて、
さばききれなかった。
多くの人がマスターに会う機会を失ってしまった」と
悲しそうに涙をにじませていたそうで、
本当に素晴らしい信仰心と良心をもたれた
インドの青年部だと感動しました。

当日の新聞報道の写真(アージ新聞)を添付します。

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