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ひさしく更新をさぼっていたのですが、最近、新潮やらなにやらで、いろいろと騒がしくなってきているようなので、少しでもお役にたつべく、再び、書き連ねたいと思います。




1年以上、2chを見てなくて、つい先日まで気づかなかったのですが、今、なんと、総裁先生の御次男、真輝さんの、自殺説がまことしやかに語られているようですね。



6月29日になくなったのだと、まことしやかに語る、日大なんちゃらという人がおり、死体の放置は、どうのこうのと、のたまわっているようです。



でも、普通に、真輝さんを、私、7月に入ってから、この目で見てるんですけど?



すでに2chに書き込んでいる人もいるようですが、先日、7月7日、渋谷精舎の御生誕祭、19時からの式典に、しっかり参加されているのを、私や、知人数人が、(そして多くの方が)、この目ではっきり見ています。


満席の礼拝堂の、右後方の席に、映像などで拝見するとおりの、クールな感じで、また、大学生らしい、普段着のかっこうで座られていました。


当日は、館内、たくさんの人であふれていましたが、やはり、目立ちますので、目撃した方は、かなりいるんじゃないでしょうか。


知人によると、7日以外にも、同じ7月に、やはり精舎でお見かけしたそうです。



信者としては、お子様がたが、どこどこの精舎にいたとかいうことを、ツイッターや、ブログや、ましてや2chになど書きにくいのが正直なところなのですが(畏れ多い)、自殺なんて、少し、冗談にしては、度がすぎていますので、ふつうに、この目で見ている者として、別に動画などの物証はないですけど、一応、書いておきます。



まあ、「真実は強い」ので、いずれ赤っ恥をかいて、信用をなくすだけの話でしょうけど、勝手に人を死んだことにするって、ちょっと、どうなんでしょうか?


2chなんて、ふつうの信者(私のまわり数人は別として)は見ませんし、本部のほうも、相手にしていないっていうことなんでしょうけれども。。。



週刊新潮なども、2chをもとに記事を書いていると読めますが(そんなんで、いいんだろうか?)、そうした週刊誌は、やがて裏どりを欠いたこと(それなしに、記事の真実性を、どう証明するつもりなんでしょうか?)の因果がめぐり、部数減、スポンサー離れ、が進み、滅びを迎えるんじゃないでしょうか? 


特定の人や団体を逆恨みしている人の「確信」に満ちた「妄想話」から、その真実性を、どうやって見分けていらっしゃるのか、


そのプロのテクニックをぜひ披露してもらいたいものです。


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 震災で大変な最中ですが、これは、知人から先日ちらっと聞いて、驚いて確認したら、そうだったという話です。ちょっと前の話ですが、大事な情報だと思うので書いておきます。

 掲載からちょっと時間がたっていますが、昨年のダイヤモンド(2010年11月13日号特集「宗教とカネ」)の幸福の科学に関する記事について、(とんでもない)誤報があったという話です。


 場所は、税務署の調査で、双方に見解の相違があったというくだりです。

 変更前のもともとの文章がこちら。

 そうしたせめぎ合いが1年近く続いたある日、調査は突然打ち切られた。結論は、税務当局上層部の決済が下りず「是認」。つまり幸福の科学の言い分が通ったのだ。
 ただ、この話には後日談がある。調査を指揮し、幸福の科学と直接交渉に当たった幹部が、調査終了から1年で引退。その後、税理士として事務所を開設したところ、顧問先の一つに幸福の科学があったのだという。



 そして、訂正箇所は。

01.jpg
(週刊『ダイヤモンド』2011年1月8日号 114ページ)


「その後、税理士として事務所を開設したところ、顧問先の一つに幸福の科学があったのだという」を削除。

つまり、

 そうしたせめぎ合いが1年近く続いたある日、調査は突然打ち切られた。結論は、税務当局上層部の決済が下りず「是認」。つまり幸福の科学の言い分が通ったのだ。
 ただ、この話には後日談がある。調査を指揮し、幸福の科学と直接交渉に当たった幹部が、調査終了から1年で引退。その後、税理士として事務所を開設したところ、顧問先の一つに幸福の科学があったのだという。



えっ、そこを訂正ですか。。。。。

もともとの文章、ふつうに読めば、おそらく百人が百人、税務当局担当者と、幸福の科学のなにやらあやしげな「取引」があったのではという「印象」を持つ(印象というかそういう書き方です 怒)。

その核心部分が、「誤報」だったというわけです。。。


さらっと、そして、ずいぶんとちいさく訂正とお詫びを、掲載しているわけですが、

こんなにさらっとした訂正とおわびで、すむものなんですね。マスコミっていい加減ですね。

まあ、訂正を出しただけでも、立派なのでしょうか? 


幸福の科学にとっても、あと、税務当局にとっても、迷惑至極、迷惑きわまりない誤報ですよね。

ダイヤモンドをなぞったと思われる『選択』のほうも、訂正の必要があるんじゃないでしょうか?


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幸福の科学出版のメルマガより


■・■□・□■

【幸福の科学出版】
九鬼社長よりご挨拶

■・■□・□■・■

3月11日に発生した東北地方・太平洋沖地震で、お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りすると共に、被災された皆様、そのご家族の皆様に、心よりお見舞を申し上げます。

さて、私ども幸福の科学出版では、かねてより幸福の科学グループの創始者兼総裁・大川隆法先生の

「国家や社会から正しい信仰と価値観が失われ、間違った政治が行われたときに天変地異が起こりうる」

という教えに基づき、出版社として信仰の大切さと正しい人生観、政治や社会のあり方を提言して参りました。

今回、私たちの努力が至らず、このような未曾有の大災害が現実と化してきたことに対して、深い悲しみと、「しかし、このままではいけない」という思いが、強くこみ上げてきます。

今後、被災者の方々の物心両面でのケアと、全ての国民の皆様の幸福のために、全力を尽くしていく決意です。

また、主より賜った経典や霊言集は、あの世の存在の証明でもあります。
亡くなられて霊になった方のみならず、遺族の方々にとっても、あの世での家族との再会への確信は、心の救いになるはずです。

日本人にもう一段の信仰心、宗教心が根付くよう、なお一層、経典伝道に力を尽くす所存です。

幸福の科学出版では12日、具体的な救援活動の一環として、被災者の救済のために、衣類(1000人分)を被災地に発送いたしました。

また、追加支援として、石油ストーブ、毛布、カイロ、水、食料、医薬品、電池、発電機等の発送準備を進めています。

さらに、職員の一部を現地に派遣し、救済の支援活動に当たってもらうことを決定いたしました。

被災地の一日も早い復興と、深刻なダメージを受けた日本国の再興に向け、幸福の科学グループの一員として、総力を挙げて取り組んでまいりますので、今後とも、皆様のご支援・ご協力を伏してお願い申し上げます。

幸福の科学出版株式会社
代表取締役社長
九鬼 一



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震災に関してです。

◯今回の大地震での被災者及び被災者の家族を対象に、総本山・未来館にて『天変地異調伏祈願』、『遠隔地の家族のための祈り』、『スーパー・ベガ・ヒーリング』を感謝奉納にて受け付けております。

※なお、今回の震災に関する、支部の「天変地異調伏祈願」も、感謝奉納にて執り行わせていただきます。





自衛隊の方が、多くの方を助けている姿を見ると、涙が流れてしかたがありません。

本当に、本当に、ありがとうございます。

私たちも「祈り」の力と「募金」などの助け合いのほうで、頑張らさせていただきたいと思います。


前エントリーの続きです。

ふたたび、幸福の科学公式HPより、「つつしんで」転載させていただきます。


3月4日(金) ネパール・カトマンズにて 
演題:"Life and Death""Q&A"
会場:Hotel Yak&Yeti Kathmandu
約2100名が参加



仏陀生誕の国ネパールでの初めての講演は、本会場・テント会場ともに満席。立ち見であふれました。また、「この国は私の母国です。私は今、ここに戻ってきました」という総裁の発言に、会場は沸きました。
本法話はネパール国営放送と大手民放「イメージTV」で生放送され、翌日のネパール国営新聞でも大々的に取り上げられています。

img20110309_06.jpg



<参加者の声>
「最近ネパール人は、仏教の教えについて真実を知らない人が多いので、先生が日本からネパールに来てくださり、直接教えをいただいたこと、また先生の法の多さに非常に驚きました!」(40代男性、一般)

「ネパールにご巡錫されましたことに感謝でいっぱいです。主が説かれた時間を大切にする教えを実践することで、富を引き寄せることができると思います。ネパールにとって大切な教えを説かれました。私たちは主が再誕の仏陀であることを信じています。本当にありがとうございます。」(20代男性、会員)



3月6日(日) インド・ブッダガヤにて 
演題:"The Real Buddha and New Hope"
会場:Kalachakra広場
約4万名が参加



ブッダガヤ最大の説法会場、カラチャクラ広場の特設会場で、4万人の前でご説法。当日は70名近い報道陣が詰めかけるとともに、説法の様子は、北インドの言語のチャンネル「マフーアTV」で生中継されました。また、当日夜のTVニュースや、多数の地元紙でも報道されています。

img20110309_04.jpg


<参加者の声>
「今日、ご説法を拝聴して、インドが国内の問題を取り除くために、大川隆法総裁先生のご加護を必要としていることがわかりました。先生が説かれた教えはすばらしいです。これらのご説法は、インドで目覚めた人だけでなく、世界中にお伝えしなくてはなりません。」(20代男性、会員)

「本当にすばらしいイベントでした!感謝の思いは言葉に尽くせません!」(男性、会員)

「今日のセミナーで、人間は、自分が望んだことは成し遂げられる存在だと気づきました。」(20代女性、会員)







総裁はこれまでにもイギリス、韓国、台湾、アメリカ、オーストラリアでご説法。2011年にはブラジルで5回もの説法をされました。
海外にも、現在進行形で幸福の科学の真理の法灯がひろがり続けています。




いや、これ、ほんとうに同じことができるか日本人がいるかを冷静に考えてほしいです。

とてつもないことだと、私は思います。



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